
もちろんです。VOONは、主要3キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク)の携帯電話に対応しています(一部対応していない端末もあります)。VOONを使うと、携帯電話の電話口から声を録音して友達に送信できます。また受け取った方は、ボイスを携帯電話の電話口から聞いたり、着うた(TM)対応の携帯をお使いなら、音声ファイルとしてダウンロードすることもできます。VOONが対応している携帯電話機種の詳細はこちらでご確認下さい。
お使いのメールサービスによっては、迷惑メール用のフィルターの影響で、VOONからのメールが、自動的に迷惑メール用フォルダに振り分けられてしまう場合があります。まず、「VOONユーザ登録確認メール」が迷惑メール用フォルダに振り分けられていないかご確認下さい。これらの設定確認と変更手順の詳細はこちらのページをご覧下さい。
本サイトにログインできない場合、いくつかの原因が考えられます。
ブラウザの設定 >>
パスワードを忘れた >>
VOONでは、各ユーザ様に最大300MBの容量を無料で解放しています。この容量を超えてしまうと、新規VOONメッセージ送信やVOONシール作成、コンテンツのアップロードなどができなくなりますので、不要なコンテンツ等は削除いただいて空き容量を確保して下さい。なお、お客様の空き容量は設定変更ページにてご確認下さい。
現在のところ、「VOONエディター」はパソコンからのみご利用いただけます。「VOONエディター」は以下の手順に沿ってお使い下さい。
1) 画面右側、「エディター」をクリック下さい。
2) 録音した音声やアップロードした音楽を「VOONエディター」を使って編集します。詳しい使い方は「VOONエディターの使い方」ページをご覧下さい。
VOONが対応している音楽フォーマットは、mp3とAAC(.mp4または.m4a)となります。ただし、iTMSで購入した音楽などコピーコントロール付きの音楽ファイルはアップロードできません。※m4aは、Apple iPod(TM)などで採用されている音楽フォーマットです。
グループ管理者を変更する場合に指定する新管理者のEメールアドレスは、グループのメンバーに登録されている必要がございます。
指定したパソコンEメール、または携帯Eメールで既にユーザ登録されている場合、重複登録となりますので変更することはできません。ユーザ登録されていないEメールを指定して下さい。
セキュリティソフトのファイアウォール機能が働いて送受信が行えなくなる場合があります。送受信が行えるようにセキュリティソフトの設定を変更して下さい。
VOONレコーダーで録音ができない、録音したコンテンツやメッセージが再生されない場合、下記の設定をご確認下さい。
VOONレコーダーを表示する前に、必ずマイクを接続しておいて下さい。VOONレコーダー表示後に接続されてもマイクが認識できない場合があります。
再生画面を表示する前に、必ずスピーカーやヘッドフォンを接続しておいて下さい。表示後に接続されてもスピーカーやヘッドフォンが認識できない場合があります。
セキュリティソフトのファイアウォール機能が働いている場合、正常に録音や再生ができない場合があります。そのような場合はセキュリティソフトの設定を変更して下さい。
パソコンのオーディオデバイスが正常に認識されていない場合、録音や再生が行えません(タスクバーで下図のように表示されている場合は正常に認識されていません)。

また、VOONレコーダー上で下図のように表示されている場合は、マイクが正常に認識されていません(「VOONレコーダー」の
ボタンをクリックして、「Adobe Flash Player設定」画面を表示してご確認下さい)。

この様な場合は、各デバイスの設定を完了させてから、VOONをご利用下さい。
お使いのパソコンのOSがWindows Vistaで、VOONレコーダーで録音ができない場合や、録音したコンテンツやメッセージが再生されない場合、下記の設定をご確認下さい。
OSに依存しない設定の確認
こちらには録音や再生ができない時の、OSに依存しない確認項目が解説されています。まず各項目が正しく設定されているかご確認下さい。
ブラウザのキャッシュの消去
お使いのブラウザのキャッシュを消去して下さい。消去の手順はブラウザの設定ページをご覧下さい。
Flash Playerの設定
以下の手順で、Flash Playerのローカル記憶領域を「なし」に設定して下さい。
- 「VOONレコーダー」の
ボタンをクリックして、「Adobe Flash Player設定」画面を表示します。 - ローカル記憶領域タグをクリックします。
- スライドバーを一番左まで動かし「なし」に設定します。
- 「閉じる」ボタンをクリックして完了です。

通常のEメールが「テキスト」を送るのに対し、VOONメッセージでは「声」を送信します。相手はあなたの声を受信するので、テキストだけでは難しい感情も伝えられます。VOONメッセージは、パソコン同士のやり取りはもちろん、パソコン→携帯電話も、携帯電話→パソコン、携帯電話→携帯電話にも対応しています。ご利用は無料です。
パソコンと携帯電話でVOONメッセージを作る手順が異なりますが、どちらも簡単な操作でご利用いただけます。携帯電話では電話で録音する方法と、ムービーをメール添付して録音する方法の二通りがあります。※以下はユーザ登録がお済みの方を前提に説明しています。
【パソコンからのご利用】
- パソコンにマイクをつなげて下さい。マイクはどんなものでも構いませんが、ヘッドセットタイプのものが手軽でおすすめです。
- 画面右側にある「新規●REC」をクリック下さい。「VOONレコーダー」画面が表示されます。
- 「●録音開始」ボタンを押してメッセージを録音します。詳しい使い方は「VOONレコーダーの使い方」ページをご覧下さい。
【携帯電話からのご利用】
■電話で録音する
- VOONトップページを表示下さい。ログインしていない方は「ログイン」をクリックしてログインをお済ませ下さい。
- 画面の「電話でボイスを録音」をプッシュして下さい。
- "(non title)"と書かれた枠をプッシュすると、VOONメッセージのタイトルを変更することができます。タイトルを付けたら「VOONメッセージで送信」をプッシュして下さい。
- 送信したい相手のEメールを入力したら、「次へ」をプッシュします。
- 次のページで、送信内容をご確認しましたら、「次へ」をプッシュして下さい。
- あなたのPINコードが表示されますので、ご確認下さい。憶えましたら「通話開始」をプッシュして通話を開始して下さい。
※3分以内に開始下さい。
※本サービスのご利用は無料です(一般通話料以外かかりません)。 - 音声ガイダンスが流れますので、ガイダンス通りにPINコードを入力し録音したら送信して下さい。送信が完了すると、自動的に通話は終了いたします。以上でVOONメッセージの送信は完了です。
※「通話開始」ボタンは1度だけ有効です。通話をやり直すには最初から手続きし直して下さい。

■ムービーをメール添付して録音する
お使いのケータイにムービー撮影機能が付いているなら、撮影したムービーをメールに添付して
VOONサーバーに送信いただくことで、ムービー中の音声を録音できます。
- VOONトップページを表示下さい。
- 画面の「メール添付でボイスを録音」をプッシュして下さい。
- "(non title)"と書かれた枠をプッシュすると、VOONメッセージのタイトルを変更することができます。タイトルを付けたら「VOONメッセージで送信」をプッシュして下さい。
- 送信したい相手のEメールを入力したら、「次へ」をプッシュします。
- 次のページで、送信内容をご確認しましたら、「次へ」をプッシュして下さい。
- 「転送メールを開く」をプッシュすると、メール作成画面が表示されますので、3GP形式のムービーを添付して送信して下さい。以上でVOONメッセージの送信は完了です。

VOONにユーザ登録(無料)いただくと、誰でも自由にグループが作れます。例えば、サークルや職場のメンバーなどでグループを作っておけば、グループ宛てにVOONメッセージして、メンバー全員に一斉にVOONメッセージできます。
VOONメッセージが相手に届かない場合、以下の原因が考えられます。各原因を確認&解決いただいてから再度VOONメッセージを送信下さい。
・Eメールアドレスは合っていますか?
VOONではEメールアドレスが合ってるか間違っているかの判断ができません。また、携帯でVOONメッセージ送信した場合、投稿受付完了のメールが届きますが、これはあくまで投稿内容にミスが無いかの確認メールなので、相手に送信されたのかされなかったのかを判別するものではございません。もう一度Eメールアドレスが合っているか確認してVOONメッセージを送信してみて下さい。
・迷惑メール用フォルダに振り分けられていませんか?
パソコンEメール宛てに送信した場合、送信した相手のメールサービスによっては、迷惑メール用のフィルターの影響で、VOONメッセージが、自動的に迷惑メール用フォルダに振り分けられてしまう場合があります。まず、VOONメッセージが迷惑メール用フォルダに振り分けられていないかご確認下さい。これらの設定確認と変更手順の詳細はこちらのページをご覧下さい。
・ドメイン指定受信をされていませんか?
携帯Eメール宛てに送信した場合、送信した相手の携帯電話でドメイン指定受信されていると、VOONメッセージをお届けすることが出来ません。相手の携帯電話側で"voon.jp"をドメイン許可に追加下さい。設定の手順の詳細についてはこちらをご覧下さい。
あなたのブログやホームページに自分の声や音楽を簡単に貼り付けられるブログパーツのこと。VOONでは、これを「VOONシール」と呼んでます。「VOONシール」は、QRコード画像として保存もできるので、自分の声や音楽をグリーティングカードや名刺に印刷することさえ可能です。
livedoorブログやFC2ブログなど、htmlタグの使用が認められているブログサービスの場合、下の様なブログパーツとしてページに埋め込んで表示可能です。

htmlタグに対応していないブログサービスでも、VOONシールのリンクURLを記述して、別ウインドウとして表示できます。詳しい貼り付け手順はこちらのページに解説しています。
mixiがhtmlタグの使用に対応していないため、「VOONシール」をブログパーツとして貼ることはできません。しかしmixiの場合、記述したURLを自動的に外部リンクに変換してくれるので、「VOONシール」を別ウインドウとして表示できます。「VOONシール」のURLを日記本文に直接記述下さい。
mixiに「VOONシール」を貼る手順 >>
パソコンと携帯電話でVOONシールを作る手順が異なりますが、どちらも簡単な操作でご利用いただけます。携帯電話では電話で録音する方法と、ムービーをメール添付して録音する方法の二通りがあります。※以下はユーザ登録がお済みの方を前提に説明しています。
【パソコンからのご利用】
- パソコンにマイクをつなげて下さい。マイクはどんなものでも構いませんが、ヘッドセットタイプのものが手軽でおすすめです。
- 画面右側にある「新規●REC」をクリック下さい。「VOONレコーダー」画面が表示されます。
- 「●録音開始」ボタンを押してメッセージを録音します。詳しい使い方は「VOONレコーダーの使い方」ページをご覧下さい。
【携帯電話からのご利用】
■電話で録音する
- VOONトップページを表示下さい。ログインしていない方は「ログイン」をクリックしてログインをお済ませ下さい。
- 画面の「電話でボイスを録音」をクリック下さい。
- "(non title)"と書かれた枠をクリックすると、VOONシールのタイトルを変更できます。タイトルを付けたら「MYアルバムに保存」をクリックして下さい。
- あなたのPINコードが表示されますので、確認して下さい。憶えたら「通話開始」ボタンをクリックして通話を開始して下さい。
※3分以内に開始下さい。
※本サービスのご利用は無料です(一般通話料以外かかりません)。 - 音声ガイダンスが流れますので、後はガイダンス通りにPINコードを入力し録音したら保存するだけです。保存が完了すると自動的に通話が切れます。以上でVOONシールの作成は完了です。
※「通話開始」ボタンは1度だけ有効です。通話をやり直すには最初から手続きし直して下さい。

■ムービーをメール添付して録音する
お使いのケータイにムービー撮影機能が付いているなら、撮影したムービーをメールに添付して
VOONサーバーに送信いただくことで、ムービー中の音声を録音できます。
- VOONトップページを表示下さい。
- 画面の「メール添付でボイスを録音」をプッシュして下さい。
- "(non title)"と書かれた枠をプッシュすると、VOONシールのタイトルを変更できます。タイトルを付けたら「MYアルバムに保存」をプッシュして下さい。
- 続いて表示されるページの「転送メールを開く」ボタンをクリックすると、携帯電話のメール作成画面が表示されます。
- 3GP形式のムービーを添付して送信して下さい。以上でVOONシールの作成は完了です。

リンクURLの最後に「vオプション」を付けて音量のバランスを取って下さい。「vオプション」はv=1から127の範囲で指定できますが、サウンドロゴの音量は、v=1で最小、v=127で最大となります。
使用例) http://voon.jp/a/cast/?id=xxxxxxxx&c=3&v=95
vオプション
MYアルバムページをご覧いただき、ページの中に同じコンテンツがあるかご確認下さい。見つかった場合、そのコンテンツの詳細ページより「VOONシールのURL」をコピーして、ブログに貼り直して下さい。もし見つからない場合、そのコンテンツは削除したものと思いますので、再度作り直して下さい。
一部のドコモ端末では、端末の仕様により、添付ファイルが削除されてしまう不都合を確認しています。この場合、QR画像送信ページで別なEメールアドレスを指定して実行下さい。
i→iメニュー→オプション設定→料金&お申し込み・設定→メール設定→迷惑メール対策→受信/拒否設定の「設定」にチェックし次へ→画面上部にある「▼ステップ1」の「インターネット」にチェック→登録。または画面下部にある「▼ステップ3」の受信設定を選択→voon.jpを入力し登録→暗証番号入力→決定
携帯電話メールメニュー→Eメール設定→メールフィルター→暗証番号入力→アドレスフィルター→【指定受信設定】をチェック→送信→一括指定先で「インターネット」にチェック。または画面下の個別設定にvoon.jpを追加→登録
Yahoo!ケータイ→メニューリスト→MY SoftBank→各種変更手続き→オリジナルメール設定→暗証番号を入力→迷惑メール関連設定→受信許可・拒否設定→アドレスリストを「設定しない」にチェック→OK。または「許可リストとして設定」にチェックし、アドレスリストの編集→個別アドレスの追加→voon.jpを追加→「ドメイン(E-mail)」と「このアドレスを有効にする」にチェック→OK
VOONでは、パソコンでも携帯電話でも、VOONメッセージを聞いたり送ったりできますが、携帯電話でご利用いただくとき、「PINコード(ピンコード)」という数字を入力いただいて、ご本人確認いたします。「PINコード」はユーザ登録完了メールの中でお知らせしています。忘れないようにメモを取ることをお奨めします。なお「PINコード」は、いつでも好きな番号に変更できるので(4?8桁の数字)、自分の好きな番号に変更して構いません。「PINコード」の確認と変更は、設定変更ページでどうぞ。
設定変更ページへ >>
携帯電話でVOONメッセージを送るときにプッシュする「通話開始」リンクは、1度だけ有効です。通話をやり直したい場合、その前のページに戻り、最初から手続きし直して下さい。
携帯電話でメッセージを録音する時にクリックする「通話開始」ボタンは、最初の1回目のみ有効です。1回目が押された後にリセットされるので、2回目以降クリックしても、「もう一度手続きしなおして下さい」のメッセージを送話して、録音できない仕様になっています。同様に、表示から3分以内にボタンを押さない場合もリセットされます。このような場合は、VOONトップページに戻っていただき(「0」キーを押すとトップに戻ります)、始めからVOONメッセージを送り直して下さい。なお、VOONメッセージを聞く場合や、VOONレコーダーで録音する場合も、同様のガイダンスが流れたときはトップページより、再び手続きしなおして下さい。
はい、できます。まず「ボイスを録音」からVOONシールを作成して下さい。するとhtmlソースが表示されますのでそれをコピー&ペーストして自分のブログに投稿して下さい。詳しい手順は、このヘルプページの中の「VOONシールの作り方を教えて下さい。」をご覧下さい。
携帯端末での設定は不要
VOONのページ内でリンクをクリックした際に表示される製造番号の送信確認画面で、「はい」を選択
EZメニュー→トップメニュー→auお客様サポート→申し込む/変更する→EZ番号通知設定で、「通知する」に設定
Yahoo!ケータイ→ブラウザ設定→製造番号通知で、「on」に設定
Yahoo!ケータイ→設定・申込→各種変更手続き→ユーザID通知設定で、「通知する」に設定
または、Yahoo!ケータイ→セキュリティ設定→ユーザID通知設定で、「ON」に設定
Softbankの一部の端末では入力できる文字数が半角64文字までとなっている端末がございます。アドレスが長いと最後まで入力できない場合がございます。ご了承をお願いいたします。

